【時間ちょうどの入室】以外に苦情?!セラピストが文句を言っているが・・・

ども、ツイッターを見てると「風エスか!?」と思ってしまうメンエス好きです。

さて、今回はマンションエステのメンズエステによくある「時間ちょうどの入室」について個人的な考えを。

結論から言うと、この時間ちょうどの入室は客が損をしていると思っているので、それについて書いていきたいと思います。

【時間ちょうどの入室】以外に苦情?!

セラピストのツイートを見ていると、時間ちょうどのピンポンが常識らしいが、、、

1分前すらダメらしい

1分前とかでもダメって厳しすぎませんか?

例えばなんですが、15時予約でルームに入ってから時間スタート・・・これなら時間ぴったりに来てくれというのも納得できるんです。

でも実際は15時からスタートされてしまう。

お店側は90分という時間で料金を取っているはずなので、実際はルームについてから90分スタートが正解なはず。

ですが、現状は時間でスタートが開始される。

この時間ちょうどのピンポンだと、ルームまで行くのに時間がかかりますから、このロスした時間がなぜ時間に含まれるのか謎です。

たまにエレベーターの点検で利用できないときもあるしね

で、なぜ私が時間ちょうどの批判に対して疑義を申し立てているのかというと

時短するセラピストが多い

からです。

客は90分で時間を取っているのに、最初からロスが発生している。

更にセラピストが時短までしているのだから、実際は90分ではなく75分とか普通によくあります。

客垢のツイッター見ても時短されたという話はよくありますので

個人的には10分くらいの時短はざらにあります。

セラピストはよく時間ちょうどに来いと怒っているのを見かけますが、「じゃあ、時短するなよ!」って個人的に思います。

もちろん、時間きっちりされるセラピストもいますので、みんながみんなではありませんが、時短するセラピストは本当に多いので、それはわかってほしいです。

客は時間ぴったりでロス発生、時短で短縮と本当にいいことがないので。

ツイッター見てると優しい客が多いなーという印象。

客はセラピストの大変さは理解している

セラピストがインターバルが短くて大変なのは知っています。

次のお客が来る前に色々しないといけないことが多くて、大変なのも理解しています。

この話を見ると、ちょっと納得。

とはいえ、インターバルを短くしているのは店の都合であって客には関係ない。

セラピストも沢山稼ぎたい子もいるので、インターバルを長くすると取れる客数が減ってしまう。

結局、回転させるためにはインターバルを短くする必要があり、その結果「時間ちょうどに来い」となってしまう。

もちろん、「時間前に行ってもよい」と言っているわけではなく、時間ちょうどに行くんだから時短はしないでほしいという考えです。

時間が5分とか10分余ったら会話でつなぐとか、軽く服の上からマッサージするなど、色々とできるはずです。

客がOKなら次のお客の準備をしながら会話したっていいじゃないですか。

なので「時間ちょうどに来い」というのであれば、「時短はしないでほしい」と切実に思います。

まとめ

今回は【時間ちょうどの入室】以外に苦情?!についてまとめました。

途中から時短にすり替わっていると思われた方もいるかもしれませんが、どちらも結局「時間」なんですよね。

セラピストは時間に追われ、客は時間を短縮される

もうメンエス歴も長いので、セラピストが言っていることも理解しています。

ですが、同時に時短されるセラピストも非常に多く、その時間をインターバルに使っているのはなぜ問題にならないのか

変な話だなーと。

最後になりますが、私自身は時間ちょうどに行くタイプで、実際には時間1~2分あとにインターフォンを鳴らすようにしています。

だからこそ、時短が余計に気になるのかもしれませんね。

※この記事は私の体験談(たまにファンタジー)を元に記載していますので、参考程度に。施術内容などの保証出来ませんので、あしからずご了承ください。

※メンズエステはルールを守って楽しみましょう。